No.1 *Par4* 421yd
FWセンターよりやや左がベストポジション。BG、KGとも手前のバンカーを避け花道より攻めたい。 
 
No.2 *Par5* 588yd
FWセンターねらい。セカンドからコウライグリーン右手前の池に注意
グリーンが受けていないので球がとまりにくく、グリーンに乗せるのが先決
 
 
No.3 *Par3* 177yd 
池越えのショートホール。KGは奥行きがなくBGはアンジュレーションがきついので要注意。
グリーンに乗せるのが先決。
 
No.4 *Par4* 380yd 
 
No.5 *Par5* 522yd 
ティショットは左バンカーの右サイドが狙い目だが、後ろに2つバンカーが隠れているので注意。
グリーン手前のガードバンカーはエッジから10ヤード手前にあるので距離がつかみにくい。
BGは2段なので要注意。
 
No.6 *Par4* 416yd
バンカーが無いかわりにKGグリーンの左はOB。BGの右は池(OB)でガードされているので
FWの左サイドから攻めたい。グリーンが縦長のため、ピンの位置に注意。
 
No.7 *Par3* 173yd 
グリーン手前の大きなガードバンカーにつかまると寄せが難しい。ベントグリーンは
中央にマウンドがありピンの位置によって難易度が変わるホール。
 
No.8 *Par4* 413yd 
FWセンター狙い。グリーン手前には大きなグラスバンカーがあり、またベントグリーンは
左にはずすとアプローチが難しく、まずグリーンに乗せるのが先決。
 
 
No.9 *Par4* 405yd 
ティーショットは左サイドのFWバンカーに入れないように注意。また、セカンドはグリーンが
縦長なのでピンの位置によっては距離が大きく変わるので注意。
 
 
No.10 *Par5* 523yd 
FW左のモミの木の右が狙い目、サード地点が狭いのでセカンドは正確にFWに運ぶ。
両サイドともOB。特にベントグリーン左は近いので要注意。 
 
No.11 *Par4* 384yd 
18ホールの中でティショットに一番気をつかうホール。
FWを外すと両サイドともOBになりやすい。セカンド地点から左側は木が迫り出しているので
右からの攻めがベスト。グリーンは高低差10mの打ち上げになるので、ワンクラブ大きめが良い。 
 
No.12 *Par4* 465yd 
クラブハウスに向かって豪快に打てるミドルホールだが、左のFWバンカーに落とすと残りが
220ヤードも残るので注意。右側の池がベントグリーンの横まであるのでセカンドはスライスボールは禁物。 
 
No.13 *Par3* 159yd 
グリーンの両サイドから後ろにかけて池に囲まれたショートホール。グリーン裏(10ヤード)は
狭いので短めのクラブで手前から攻めたい。ワンオンすればバーディの取りやすいホール。
 
No.14 *Par4* 416yd
ティーショットは前方に見えるバンカー狙い。特にベントグリーンの時は左サイドの
木が邪魔になるので、ティーショットから気を付けて攻めるように。 
 
No.15 *Par4* 421yd
ハンディキャップ2の難コース。ティ前左は谷、右に逃げると池が待っている。
狙い目はFWの中央しかない。セカンドショットはコウライグリーンの右側OBに注意。
 
 No.16 *Par3* 190yd
 打ち下ろしのショートホール。風のある時と無い時では全く違う顔
になるホール。右サイドのOBに注意。
 
No.17 *Par5* 558yd 
緩やかな左ドッグレッグのロングホール。第1打はFWバンカーの左がベストポジション。
サード地点からグリーンまではバンカーに囲まれておりBGは砲台なので要注意。
 
 
No.18 *Par4* 375yd 
ティーショットは、左側の見えないウォーターハザードに注意し、右グラスバンカー
のやや左がベストポジション。コウライグリーンの時は右側の木が邪魔になりやすいので注意。